2026年7月

学び直し・進路サポートコラム
定時制高校への転入・編入を考えている方へ――手続きの流れとタイミングの整理

今通っている高校が合わなくなってきた、体調や生活リズムの都合で全日制を続けるのが難しくなってきた――そんなとき、「定時制高校への転入・編入」を選択肢として考える方がいます。ただ、転入と編入の違いや、いつ・どんな手続きが必 […]

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不登校・教育相談コラム
不登校の子を祖父母に預けて働く――頼るときに伝えておきたいこと、気をつけたいこと

「実家の親に、日中だけ見てもらえないか」――不登校のお子さんを抱えながら仕事を続けるとき、近くに住む祖父母を頼る選択肢が頭をよぎる保護者は少なくありません。富士見市やふじみ野市、志木市、川越市周辺でも、三世代が近い距離に […]

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家庭・地域での教育コラム
里親制度ってどんな仕組み?――「特別な家庭」ではなく地域で子どもを育てるという選択

「里親」という言葉は知っていても、実際にどんな制度で、誰がどう関わることができるのか、詳しく知っている人は多くありません。さまざまな事情で家庭で暮らすことが難しい子どもたちがいる一方で、「自分には関係のない特別な話」と感 […]

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学び直し・進路サポートコラム
定時制高校の一日はどんな流れ?――時間割と生活スタイルを知っておきたい人へ

定時制高校を進路の選択肢として検討し始めると、「実際にどんな一日を過ごすことになるのか」がなかなかイメージできず、不安に感じる方は少なくありません。埼玉県内でも富士見市・ふじみ野市・志木市・川越市など東武東上線沿線にお住 […]

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不登校・教育相談コラム
不登校の子を家に残して働く日、「見守り」はどこまでITに頼っていい?――カメラ・学習アプリ活用のヒントと気をつけたいこと

「せめて、家での様子だけでも分かれば」――不登校のお子さんを家に残して仕事に出る保護者の方から、そんな声をよく聞きます。声かけやLINEでのやり取りだけでは、どうしても「今、ちゃんとしているだろうか」という不安が拭えない […]

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家庭・地域での教育コラム
外国にルーツを持つ子どもたちと教育——多文化共生の視点で地域にできること

近年、日本語を母語としない家庭や、海外にルーツを持つ子どもたちが通う学校は珍しくなくなってきました。文部科学省の調査でも、日本語指導を必要とする児童生徒の数は増加傾向にあるとされています。埼玉県西部の地域でも、国際結婚の […]

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学び直し・進路サポートコラム
通信制高校卒業後の就職活動――履歴書・面接で伝えられることを整理する

通信制高校を卒業したあと、就職活動に進もうとするとき「履歴書にどう書けばいいのか」「面接で通信制だったことを聞かれたらどう答えればいいのか」と不安になる方は少なくありません。富士見市・ふじみ野市・志木市・川越市など東武東 […]

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不登校・教育相談コラム
不登校の子が「また行ってみようかな」と言い出したとき——復学のタイミング、親はどう支える?

ある日突然、子どもが「明日、行ってみようかな」とぽつりと口にする——長く不登校が続いたご家庭ほど、この瞬間を待ちわびながらも、いざその言葉を聞くと戸惑ってしまう保護者は少なくありません。うれしい気持ちと同時に「本当に大丈 […]

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家庭・地域での教育コラム
「学習支援教室」って知っていますか?――生活が苦しい家庭の子どもに学びの場を届ける仕組み

「うちは受験のための塾には通わせられないけれど、子どもには少しでも学ぶ機会を持たせてあげたい」――そんな思いを抱えながらも、経済的な事情で選択肢が限られてしまう家庭は少なくありません。こうした家庭の子どもたちを対象に、無 […]

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学び直し・進路サポートコラム
「高認」と「定時制高校」――迷ったときの比較の視点

「高校を辞めて高認を目指すか、それとも定時制高校に籍を置くか」――中退や休学を考えているとき、この二つの道の間で迷う方は少なくありません。どちらも「高校卒業程度の資格・学歴を得る」という意味では似た方向を向いていますが、 […]

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